先日の「Oriental Wind」に続いて、最近アジアンテイストの曲がなんか
気分的に合っているようで、プレイリストから引っ張り出してきています。
今回はこの「Asian X.T.C.」。こちらも久石さんの曲ですが、楽器の良さが
すっごい美味く出てるんですよね、特にベースや二胡や。
あと、X.T.C.はエクスタシーの事と思います。
目を閉じて結構な音量で聞くと旋律と音色がカッコ良すぎてゾクゾクと
身体に快感がきたり、こういう楽しみ方もありかなと。
アジアの雰囲気を是非感じて心地よくなってみてください!
「Asian X.T.C.」も収録されているこのアルバムはお気に入りの一つです。
↑収録曲のなかに「Welcome to Dongmakgol」もありますが、これも良いですよ~
久石さんが韓国映画の「トンマッコルへようこそ」のために書いた曲ですが、
桃源郷へ迷い込んだかのような幻想的な感じです。映画も是非!
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・これは映画として行ってはダメ、アトラクションとして楽しもう。
・↑それなら、みんなでなかなか楽しめる。
・これは映画館で観客みんなで楽しむもの。DVDは残念な感じになるのでは・・
・3D効果は面白い!が、3Dを意識した演出が後半特に同じパターンで飽きる
・せっかく「リング」のブランド力があるのだからもっと丁寧に撮れば良かったのに・・・
・ここ数年の角川(映画)の傾向、ズバリ、予告倒れ(予告が一番面白い、プロも美味い、中身○ソ)
・館内ではきっと↓こんなリアクション見れます。
ヤンキーさんの恥ずかしい瞬間
■個人評価:★☆☆☆☆
2012/05/12@
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・思ったより、展開が地味な映画でした
・トム・ハンクスはこの手のキャラを演じたら本当、右に出る者はいない。
・↑一緒に居たいと思える人柄。ただ「いいひと」ってだけではない魅力がある
・そう言えば「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」ももう一回観たいなぁ
・観れば分かるがトレッキーには嬉しい内容がチラホラ
・↑経済学の講師のマツタニ教授はTOSのスルー(ジョージ・タケイ)ですよ!
・↑なかなかの存在感と結構笑わせてくれます。
※・・・スマートホンと言うらしいが使っているのは○カな連中だ。
・↑スピーチのクラスのプレゼンでもニヤッっとする内容あります
・ジュリアが酔っ払ってトムが家まで送っていった時のキスシーン、ああいうの憧るる~
・映画自体は個人的にはトレイラーみて期待が膨らみすぎていたかも。。
■個人評価:★★☆☆☆
2012/05/11@品プリ
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・ジュール・ヴェルヌの『八十日間世界一周』(1873)の映画化
・公開当時に観たらもっとワクワクしたと思う
・お馴染みのテーマ曲「Around the world」は数々の名作の映画音楽を
手がけたビクター・ヤングの生涯最後の曲
・時代を感じるのは仕方が無いが、今観るからこそ突っ込み処も、
驚きもあって楽しい!
・日本のシーンは興味深し
・いつの時代もお金の力はやっぱり凄い(お金の力で急がせる、
船を買い取り燃料にするなど、まさかの発想)
・執事のパスパルトゥーは食うのに絶対困らないと思う。困っても
本人は困ってると気付いてない気がする。
■個人評価:★★★★☆
2012/04/15
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・「聯合艦隊司令長官 山本五十六」、「キツツキと雨」に続き今年3本目の役所さん主演作品
・「母」役を演じた希林さん、おんぶされてたときの表情がなんとも素晴らしい
・個人的には内容というよりか、この時代の生活模様が垣間見られたのが面白かった
・宮崎あおい、実は4歳から子役として活躍。業界長いだけあって実力あると思う、
素朴だけど存在感ある。天地明察も楽しみ。
■個人評価:★★★★☆
2012/04/28@品プリ
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